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歯磨き粉の選び方で永久歯が決まる!賢い親の選択は?

赤ちゃんの純粋な身体には良いものを使いたいと親だったら考えますよね。フッ素やキシリトールは赤ちゃんの歯にも良いのですが、今回は「BLIS菌」配合の新しい感覚の歯磨き粉も紹介します。ニュージーランドのオタゴ大学で発見された善玉菌の存在はとても画期的です。フッ素も良いのですが、うがいができないうちは避けたい親御さんもいるかもしれません。

■赤ちゃん歯磨き粉でおすすめ|ブリアン

歯科医が開発したこの歯磨き粉は、「BLIS菌」の効果で根本的に虫歯が出来ない歯にしてくれます。「粉状でちょっと不便?」と考えてはいけません。「BLIS菌」を死滅させずに歯磨き粉に開発するのにジェル状に出来なかったという理由です。つまり生きた菌がおすすめするワケなのです。

この菌が虫歯菌のエサとなり歯垢を出来にくくし、虫歯は作られず虫歯菌が減るのです。菌はいわば善玉菌でとっても小さな粒子なので歯の間や奥に入り込み虫歯を作らせません。つまり洗い流しなしの歯磨き粉で赤ちゃんにおすすめです。赤ちゃんのうちから習慣にしましょう。

■赤ちゃん歯磨き粉でおすすめ|MIペースト

歯磨き粉の製造を手掛けた会社は設立が1921年と老舗の会社です。原理は虫歯が出来ない様に歯をコーティングする歯磨き粉でおすすめです。赤ちゃんから2~3歳まではまだまだ歯が弱いですよね。何か食べた後放置すると虫歯になってしまいますが、普通は食事や飲料から無機質を摂って歯を再びガードしています。その役目を補助してくれるのがこの「MIペースト」です。

1歳半位からすすぐことが出来る様になるので、このペーストを使用すると理想的にガードしてくれておすすめです。また、牛乳アレルギーの子供は使用できません。赤ちゃんの時から意識して時期がきたら使用しましょう。

■赤ちゃんの歯磨き粉でおすすめ|コンビテテオ

赤ちゃんの一番初めの歯磨き粉は、味の濃くないものでしてあげたいですよね。赤ちゃんの事を考えた商品作りで有名なメーカーの「コンビ」が作った商品もおすすめです。歯のケアは歯が生え始めたらしてあげたいものですが、乳児の内は歯磨き粉は必要ありません。その後におすすめがコンビテテオです。うがいが出来なくても大丈夫で、磨いたままで完了できるのでおすすめです。虫歯菌の付着を防いでくれるフッ素もキシリトールも配合されています。キシリトールは虫歯菌を弱くしてくれる物質ですので、虫歯菌を減らしてくれます。

https://cwill.main.jp/

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